ZOOM背景ビジュアルブランディングお客様の声

私の個や、強さみたいなもの全部丸ごと、
生きるミションとしての仕事の魅せ方に昇華できました

福岡県 40代 家族経営2代目社長
目次

受講のきっかけを教えてください。

兼ねてから、曰く言い難い世界観というのをクリアにしたかったという思いがありました。
知り合いのライティング講師の方が、ご自身の軸をZOOM背景デザインをブランディングに落とし込み
素晴らしいとお薦めしてくださったことに、私にぴったりでは?ピンと来ました。

受講前はどんなことで悩んでいましたか?

欧米的なマーケティングやブランディングがすんなりはまらない自分がいました。
真心込め届けることと売上の両輪をどうしたらいいかと悩んでいました。


言葉がハマるとすごく嬉しくて、そこからイメージが膨らむタイプなのですが、
捉え難い自分をはっきりさせたいという思いがありました。

何かに例えるって、すごく大切ですが、本質的なところを理解しようとして例えたときに
陳腐になるという経験もありました。

コンサルの中で印象に残ったことを教えてください。

ヒアリングセッションの中で、初期に先生がすぐに見つけてくださった
「〇〇感」という言葉は、本当にしっくりくるキーワードでまずびっくりしました。
そして、ミナ先生がこれでは?と言ってくださった私のミッションの言葉も
講座後、昔、スリランカの先生にも、全く同じことを言われたのを思い出して、さらにびっくり!!!
そのミッションは確信に変わりました!

そして、講座を進めれば進めるほど、どんどん自分が忘れていた好きなことを思い出しました。
本当に宝探しだと思いました。

装飾デザインはいかがでしたか?

自分ではとても思い付かないものでした。メインはあかり、そして、サブアイテムとして大事なものは、
私が重んじている九州の伝統工芸をデザインに入れたことは、私にとっても自分軸の大事な要素となりました。
おすすめいただいたクッションカバーも素敵でテンション上がりました!

講座後のご自分の変化を教えてください。

ミナ先生と本質から掘り下げて、「〇〇感」、「〇〇〇」などのキーワードが出てきたことで

自分自身のブレない軸ができたように思います。

言葉を超えて、空間をデザインする、といっても、私の中に渦巻いていたこだわりとか指向性の深度って、
デザインだけでも、経営だけでも、スピリチュアルだけでもない。

もっと多岐にわたって全てでしたので。
それと受け止めて、形にしていくって、他の方ではきっとただの器用貧乏か、カオスとしての表現になってしまう。


私にとっても、発信の軸がどんどん明確になってきて、私の在り方に反映され、事業自体の根本理念が進化成長しているのも感じます。


ベースは父が培っていた概念なので、両親への感謝やリスペクトも自然と生まれてきました
あんなに行動にブレーキがあったのに、今は、私がやらねば、誰がやるの?!と思えるようになりました。

どんな人にこれからおすすめしたいですか?

今まで、色々な強みコンサルや、ブランディングを学んでもピンと来なかった方、
本気で自分探しを終えたい方におすすめです。

ミナ先生は、人を光らせるのが上手い!自分でも発信できるけど、人を光らせて、さらに価値にまで仕上げるお力がある方です。哲学をデザインできると思えるので、本当に楽しくて嬉しいです。

先生とは何度もシンクロがあり、こちらのことが見えているのかな?と思うぐらい不思議な感覚でした。

私の個や、強さみたいなもの全部丸ごと、生きるミッションとしての仕事の魅せ方に昇華

させてくださるミナ先生との出会いは、本当に嬉しいです。
せっかくのモチベーションを保つためにも、継続の学びも続けたいと思っています。


お父様の事業を引き継がれたばかりのH社長。全くターゲットも内容も違ういくつかの事業を、ご自身の中でどうやってまとめ、女性社長の新しい感性で打ち出していけば良いか、を悩んでおられました。

海外のマーケティングも学ばれていたのですが、日本人として大事にされたい価値観で合わない、かといって売り上げも上げなければいけない、というジレンマをお持ちでした。

お話を丁寧に伺うと、どんな事業に対しても、自分軸がしっかりしていれば対応できる、そのための揺るがない自分を探していらっしゃることに気づきました。
また、非常に優秀な方で、言葉のあやや行間を大切にされ、非常にアーティスティックな感覚をお持ちの方ですので、
ビジュアルで自分を客観的に捉え直し、そこからリンクされる言葉で自分を定義づけることが、腹落ちしていらっしゃることを感じました。

デザインは、本物への畏敬の念とSDGsへの関心が強くおありでしたので、九州の伝統工芸を、現代風に使いました。
フォーカルポイントには、この方の一番大切にされているマインドを、あるアイテムを使って仕上げました。
少し地味になるところは、海外のクッション柄のデザインでバランスを取り、
併せの妙を打ち出すことにより、この女性社長の独特の感性の世界観が一眼でわかるようにしました。

いつもコンサルを超えて、感性溢れる会話から、どんどんと気づきを得ていかれて
私も感性が研ぎ澄まされるような、コンサル期間でした。

「自分軸がビジュアルでいつも見ることができるって本当にいいですね!」

そうおっしゃっていただけて、私もこのコンサルの本質を理解していただけたことが本当に嬉しく思いました。

ありがとうございました。

自分探しをもう終わりにしたい、ビジュアルならできるかも?とピンときた方は、
こちらをご覧ください。
無料相談会も行っています。





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